いよいよ開幕間近♪タイムスケジュール

FaceBookには、お知らせをしておりましたが肝心かなめのHPにタイムテーブルを掲載するのを忘れておりました。

申し訳ございません。

後、大変うれしいお知らせもお天気次第では、ありますが旧車オーナー様のご支援を頂きまして雨が降らない場合各地より旧車オーナー様が集結します。

ハコスカケンメリジャパンゼットなど景色の素晴らしいグリーンピア大沼の風景をバックにご覧いただけます。写真は、心優しいオーナー様に一言、了承を得てからお願い致します。

ヒルクライムに拘らず旧車好きな貴方も私も楽しみが増えました。より一層モータースポーツを盛り上げていきましょう♪

9月30日 10月1日
7:00~8:00 路面への応援メッセージ
9:30~ 開会式 10:00~ 1Rアタック開始
10:00~ 午前の部 公式練習開始 12:00~ 昼食休憩
12:00~ 昼食休憩 13:00~ 2R アタック開始
13:00~ 午後の部 公式練習開始 ~15:00 本開催終了♪
15:30 公式練習終了♪ 15:30~ 表彰式
路上駐車は、とても危険で他にご来訪の一般のお客様にも迷惑となりますので禁止です。

駐車場にも限りは、ございますがご協力の程宜しくお願い致します。

天候、進行状況により予定は、変更もあります。変更は、随時報告、掲示しますのでご了承願います。

10月1日の路面への応援メッセージは、主催者側の指示に従って行ってください。

 

美男美女紳士淑女のみなさまへ♪

DTCC専属カメラマンの老師さんが北海道HillClimb with もりまちのカメラマンを引き受けていただきました。

北海道のレース界にとどまらず風景やSL、よさこいソーランと様々なシーンを素敵に残しています。

車、特設コース、迫力ある画像だけではなくご来場くださる皆様のシーンも切り取っていただけるようお願いもしておりますので美男美女紳士淑女また、心美しき皆様の楽しんでいただけてる様子を宜しくお願い致します。

老師さんを含め2名のカメラマンをお願いしておりますので皆様の素敵な笑顔をお待ちしております。

 

ギャラリーステージ予定地 発表!


開催まで後2週間となりました。皆さんも楽しみにしていることと思います。スタッフもドキドキワクワクしながら準備をしております。

今回は、観戦スポットのご案内です。画像参照

スタート地点でのギャラリーステージ♪

安全面を考えちょっと小高くなっており、迫力あるスタートが間近でご覧いただけます。また、パドックからスタート待機場所まで、施設内をゆっくり真横を通り過ぎるドライバーへ黄色い声援も送れます。
ニュルブルクリンクのように路面へ応援メッセージも書いていただけるよう、準備中です。
時間の関係上、早朝の応援メッセージには、なりますが応援に、記念にいかがでしょうか?

なお、チョークでのメッセージになります。くれぐれもスプレー缶などでの落書きは、絶対にしないでください。

二つ目は、

スタートからやや下り林の中を駆け抜けひらけたところにあります。コテージ通路から入れます。

T字路を右折し駆け上がっていく姿は、音と共に圧巻でしょう♪様々なジャンルからの参戦もありますのでコーナーの手前から横向きに駆け抜けていく選手も予想されます。その後は、緑の隙間から見え隠れしながら駆け上がっていく姿、山に反響して響く音にも想像力を掻き立てられます。

ゴール地点は、
場所の都合で見ることは、出来ませんが頂上で待機しているところまで少人数では、ありますがご案内出来る様に調整しております。(中止の場合あり)
本来であればドライバーとして参加しなければ見られない頂上からの景色を楽しんでもらおうと思っております。
頂上にある展望台(階段有)から一望できる景色には、正面に雄峰 駒ヶ岳。左には、噴火湾。駒ヶ岳の裾には、大沼、小沼、右手には、蓴菜(じゅんさい)沼が見えます。

 


注意事項

自然がたくさんの場所ですので服装、履物には、十分お気を付けください。また、虫もおります。虫除けなどご自身でご用意して対策をお願い致します。

特設コース周辺は、火気厳禁です。タバコは、指定の場所以外で喫煙は、ご遠慮ください。

ゴミ箱の設置もございませんのでご自身でお持ち帰りください。

継続することを目標に頑張って準備しております。ご理解、ご協力を宜しくお願い致します。


緊急報告!

以前よりお願いしておりましたが、・・・

 

 

 

な・な・なんと!

 

 

森町観光大使 Monsterこと田嶋伸博氏が応援に駆けつけていただけるとのお返事を頂きました。

詳細は、まだ分かりませんがご報告致します!

ゼッケン「00」も準備しておりましたが・・・残念ながら諸般の事情でMemorial driveは、なしです。

世界のレースで最高の成績を思いのまま手にしているMonster田嶋伸博氏に会えるだけでも幸せ♪ですよね!


Monster田嶋伸博氏 とは、

「モンスター」というニックネームは、サザンクロスラリー参戦時の走りに由来する。現地ジャーナリストが「日本からモンスタードライバーがやってきた!」と書き立て、これが後にニックネームとして定着した。とも言われている。

ダートトライアルに参戦していた時には、出走時にピンク・レディーの「モンスター」が流れていた。これは愛称であるモンスターの名に由来。という説もあります。

1990年9月に行われたラリーオーストラリアに出走(総合21位完走)した時、最終SS前に一般車両に運転席側ドアに突っ込まれ右腕骨折の怪我を負ってしまったが、その2週間後に行われた全日本ダートトライアル選手権に出走し見事な総合優勝を飾った。普通の人ならまだ入院している状態での優勝に他のドライバーを驚かせた。という伝説もあります。

略歴

1968年にモータースポーツデビュー。主にラリーやダートトライアルを得意とし、1996年・1997年・1998年・2001年・2002年と、過去5回アジアパシフィックラリー選手権(APRC)の2輪駆動部門でシリーズチャンピオンを獲得したほか、1995年と2006年 – 2011年の6年連続でアメリカのパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムで総合優勝を飾っている(1995年と2006年はスズキ・エスクード、2007年・2008年はスズキ・XL7、2009 – 2011年はスズキ・SX4を使用)。なお2012年は自ら代表幹事を務める「電気自動車普及協議会(APEV)」がスポンサーとなって製作されたオリジナルのレース用電気自動車「E-RUNNER」で参戦したが、トラブルによりリタイヤとなった。なおこの年以降は「E-RUNNER」シリーズで参戦している。

wikipediaより抜粋

 

エントリーありがとうございました♪

2017 第一回北海道HillClimb with もりまち

エントリー受付を終了致しました。


 

ENTRY LIST (敬称略)
車種 参加車名 ドライバー 出身 チーム名 カテゴリー
Porsche ボクスターS 北島 慶嗣 札幌市 PEP BEACH Racing Gymkhana/Drift

/Street

スバル インプレッサ インプレッサ 棚瀬 昌樹 札幌市 ケンシローwithTインプ Cart
FN2 HRC Yamaと撫子FN2 山本 博裕 札幌市

HONDA R CLUB

×

AMBITIOUS Racing

RACE
AE86 TOYOTA AE86トレノ 久保田 浩 七飯町 All 北海道 Gymkhana/RACE
ロードスター クイック フォックス 浜山 伸雄 函館市 クイック フォックス RACE/Cart
180SX 黒い180SXみたいなやつ 齋藤 敬久 恵庭市 All 北海道 Drift
アクシオンランサー アクシオンランサー 山田 裕一 函館市 ミナティ ラリーチーム Rally
Vitz クイックフォックス

トウエイ ビッツ

藤井 茂 北斗市 クイックフォックス Dirt trial/Gymkhana/

Rally/RACE /Cart

CZ4A YH・マル井・山岡家・

ランサーX

井土 卓治 札幌市 TEAM MARUI Dirt trial/Rally
ジェミニ ZZR 並木 圭 函館市 RACE
ロードスター 小西 英樹 北斗市 クイックフォックス その他
AE86 Ambitious リース86 ババ マサキ 札幌市 HONDA R CLUB
×
AMBITIOUS Racing
RACE
シビック ディライトレーシング

シビック

丸山 博行 富良野市 Dirt trial
NCP131 マル井 Motys kzf

YHヴィッツ

井土 正高 札幌市 TEAM MARUI Dirt trial/Rally
マークⅡ 俺のマークⅡ 武田 栄一 中標津町 All 北海道 Dirt trial
FN2 HRC Yamaと撫子FN2 田代 哲哉 札幌市 HONDA R CLUB
×
AMBITIOUS Racing
RACE
ロードスター 齊藤 善之 函館市 クイックフォックス RACE
インプレッサ 宝田ケンシロー 札幌市 ケンシローwithTインプ Dirt trial
シビック  HONDA R CLUB 総長R 田島 健一 東京都  HONDA R CLUB
×
AMBITIOUS Racing
 その他

 

特設コース解禁!

いよいよ今月30日に公式練習に始まり10月1日の本開催近づいてきました!

特設コースも80%ほど準備も進んでおります。残すは、コース上の清掃作業。

第1回目ということもあり?コースもほとんど公開もできず参加される方には、ヤキモキ、ワクワクさせていることと思います。

今日は、参考になればとコースの地図と動画を公開いたします。

ホテル付近標高=約 183m  ゴール地点標高=約 268m 高低差85m (当サイト調べ)

全長は、約3.8km 全舗装道路 幅5m弱 所々8mほどあります。


BGMが流れますので音量調節をお忘れなく・・・

 

エントリー締切前日ですが?

本日エントリー締切前日ですが郵送のエントリーが事務局まで届かず返送になった方もおられるようです。

皆様には、大変ご迷惑をおかけしております。申し訳ござません。

もし、他の方で郵送した方がおられるようでしたら不着の場合も考えられますのでお問い合わせフォームでお知らせ頂けませんか?

web-entry formも一週間程度延長して9月8日まで受け付けますのでよろしくお願い致します。

エントリー期間も短くエントリーし忘れてる方もこれを機会にいま一度エントリーを考えてみては、いかがでしょうか?

尚、既にエントリーいただいている方には、近日より申込受理書を順番にお送り致します。ご確認お願い致します。

続々と凄腕ドライバーがエントリー!

ダートラ界からは、
2016JAF全日本ダートトライアル選手権PN1クラス シリーズ1位!更に2017JAF全日本ダートトライアル選手権PN1クラス シリーズ1位!(全8戦中6戦終了時) 日本一速い、宝田ケンシローがエントリーした! 2年連続のシリーズチャンピォンに一番近いドライバーが挑む。
イケメンであの豪快なケンシローの走りは必見です。
パーツメーカーのオクヤマオフィシャルドライバー!

若き勇者が北海道ヒルクライム初代チャンピオンに挑戦です!!


レース界からは、

現役のS耐ドライバー 馬場マサキが挑みます。テレビ放映でもお馴染みのS耐で今シーズンは、あのTOYOTA GAZOO RACINGとバトルを演じている。
今回は、十勝サーキットで開催されているDTCC AE86ワンメイクレースで道内で唯一1分30秒台の壁を破ったAE86レーシングカーを持ち込み、本気で挑む!! 
NA1600cc 4AGエンジンから絞り出す1万回転の雄叫びを響かせ頂上を目指す。

AE86に懸ける男達の代表として栄えある初代チャンピォンへの挑戦です。


更にドリフト界からは、とんでもない男の参戦予定されている!

協賛ありがとうございます♪

東京 株式会社
トライボジャパン 様
函館市 (株)東日本宇佐美 様  森町 有限会社クサカ 様  函館市 株式会社
協塋タイヤ様 
森町 有限会社
コーリュウ 様
函館市 有限会社
阿部設備工業 様
 函館市 株式会社 TECH 様
森町 (株) 佐藤エネルギー 様 北斗市 藤栄輸送株式会社 様  西日本フリート株式会社 様
森町 医療法人社団森生会
森の里病院
 様
森町  (有)阿部自動車板金塗装 様 森町 (有)岸自動車鈑金塗装 様
札幌市 K.Z.F SERVISE 様  森町 株式会社 マルミツ 様  森町 中村自動車修理工場 様
森町 株式会社 シマザキ 様 八雲町 アレーズ ホーム 様  八雲町  (有) 足立電気自動車 様
札幌市 IDI HOKKAIDO Inc, 様 森町 有限会社 HotStaff 様 森町 蕎麦処 太田屋 様

 

謹啓

時下ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。
ご支援、ご協力をお願いいたしましたところ、快くご賛同いただき、誠にありがとうございました。
趣旨にご賛同戴き、格別のお取り計らいを戴きましたこと、ご温情に心より感謝いたしており感謝の言葉もございません。
これも偏に貴殿、御社ご協力の賜でございます。改めて御礼申し上げる次第です。
貴殿、貴社はじめ多くの方々のご期待に違わぬよう、今回のヒルクライムを成功させ、邁進いたして参ります。
今後とも引き続き、変わらぬご理解・ご支援賜りますようよろしくお願い申し上げます。
略儀にて失礼とは存じますが、書面にてご協賛の御礼を申し上げます。

敬白

追伸、当日も特設コース付近に掲示させていただきますのでお時間がある時にでも見ていただければ幸いです。

熱意をありがとうございます。

お問い合わせとありがとうございます。
当イベントとしまして、ヒルクライムという大変危険な競技であり安全を考え競技車をメインにし「過度じゃね?」ってくらい安全対策と車両の整備等をお願いするつもりでおります。これからも継続的にこのイベントを安全第一に開催したいということもあり、またグリーンピア大沼様のご厚意によりファミリー向け施設の場所を貸していただきご迷惑もかけられません。
よって申込にも当大会委員と技術委員での審査、協議を設けております。正式に参加を受理された方には、受理書を恐縮では、ありますがご案内させていただきますので宜しくお願い致します。
それでも「我こそは!」と思う方は、自己責任で奮ってご参加ください。
万が一施設内の設備などに破損、破壊等あった場合は、当事者が修理、交換を個人でしていただくこととなりますのでご了承ください。
また詳しくは、大会特別規則を設けておりますので大変危険な競技とのご理解、ご了承、承認、承諾、ご確認下さい。
細々と記載しておりますが大会特別規則第十二章にも記載しておりますが、今後も北海道 Hill Climb with もりまち が継続して開催出来る様に、参加者、オフィシャル、運営、事務局と皆で一致団結し楽しいイベントとなるように努め協力し合う。これから北海道、道南、森町とこのイベントを通して発展していけるよう重ねてお願い申し上げます。