2020北海道HillClimb with もりまち について

ご報告が大変遅くなり申し訳ございません。

いつも沢山のご参加とご観戦にお越しをいただいております

「北海道HillClimb with もりまち」

でありますが事務局の協議の結果、コロナウィルスの感染拡大に伴い「新北海道スタイル」によるガイドラインの徹底が準備、開催と共にできないとの判断となりましたので当事務局での開催は、中止とさせていただきます。ご理解とご了承をいただければ幸いです。また、皆様にお伝えすることがあるようでしたら公式ホームページにてご報告させていただきます。

北海道HillClimb事務局

優勝インタビュー

9月28日~29日と2日間 参加いただきました皆様。また雨の中観戦くださいましたギャラリーの皆様。
お疲れ様でした。
あれから一週間が経ち興奮も冷めた頃でしょうか?(笑
帰り支度の忙しい中、各カテゴリの優勝インタビューにお答えいただきましたので簡単にでは、ありますがお見せできるように編集いたしましたのでご覧ください。
優勝者当てクイズにご参加いただいた3名の方に森町特産品詰め合わせが総合優勝の札幌市 Garage Rise up工藤丈輔選手による抽選で手渡されました。
また、競技会に参加されております札幌市 タイヤショップサッポロ タカハシ様、砂川市 平鹿一美様より協賛いただきました品々と今競技会、会場であるグリーンピア大沼さまより協賛いただきました温泉入浴券、ペアー宿泊券争奪じゃんけん大会などの様子もご覧いただけます。


画像提供ありがとうございました。

ギャラリーでお越しになられた函館市 堀内 義己様より画像の提供がありましたので一部ご紹介したいと思います。
28日~29日同乗走行の応募抽選で当選された方の様子や雨の中での観戦風景。雨の中を激走しているさまをご覧いただけるかと思います。

2019 北海道Super HillClimb with もりまちリザルト

10月6日までに異議申し立てがありませんでしたので本日、以下のリザルトを正式に決定といたします。
この度は、ご参加ありがとうございました。

暫定リザルトを発表致します。異議申し立ては、10月6日(日)までにお願い致します。
異議申し立てがない場合、これを正式決定とします。

2019 北海道Super HillClimb with もりまちリザルト

タイムテーブル

パンフレット作成後に変更等ありましたので最新のタイムテーブルを公開いたします。
晴れるといいですね♪
2019北海道Super HillClimbタイムテーブル

会場等のご案内


2019 Super HillClimb with もりまち への予想以上のエントリーを頂きありがとうございました。
台数の増加に伴いパドックの確保が困難などもあり事務局にて協議の上、予定しておりましたパドックの変更、コースの一部変更等を余儀なくされました。
ご参加される皆様には、困惑させるような事態を招き申し訳ございません。
しかしながら今年は、大勢のギャラリーの皆さんにも楽しんでいただけるスペースもご用意されておりますので観戦しながらヨーロッパのようなモータースポーツをご堪能下さい。
また最近は、日本全国で大規模停電、ブラックアウトなど様々な災害が起こっております。
そこで環境の保全、地域社会の安全活動に寄与することを目的とし低公害実現のために環境にやさしい次世代型車両のハイブリッドカーを利用し、ブラックアウトや災害時でも家庭用電源が確保でき、安全と安心を守るため、有効利用できる新しいクリーンエネルギーを活用し、広く周知と意識の向上を図る目的として「函館トヨタ自動車株式会社 森店」さまのご協力をもって実際にその電源を利用し競技会を運用していこうと思います。
音響設備、プロジェクターによる競技状況の中継を楽しんでいただければと思います。
会場は、競技会本部、サッカー場付近になっております。
今年も子供イベントサークル ハッピーの方々にもご協力いただいておりますので是非ご利用ください。

台風15号の被害にあわれた方々が一日も早い回復されますようにお見舞い申し上げます。

受付終了

「2019 北海道 Super HillClimb with もりまち」
エントリー受付を25日いっぱいをもちまして受付を締め切りました。
皆さんのご協力もあり37名のご参加を頂きました。ありがとうございます。
予想以上のエントリーを頂き嬉しい悲鳴を上げております。
エントリーいただき受理された方には、随時受理書を郵送または、メールさせていただいておりますので
ご確認をお願い致します。
受理書には、エントリー費の振込先も記載されておりますので金額の確認をしお支払いいただけますよう重ねてお願い申し上げます。

2019締切間近!近況報告

第3回 「2019 北海道Super HillClimb with もりまち」が9月28日~29日にまた開催される。
8月25日をもってエントリー締切を迎える今、今年も多種多様、十人十色の役者たちが揃ってきている。
誰よりも一番早くゴールすることをだけを考え目指し、ドライバー達が己のマシンと戦いひた走るこの競技自体はシンプルだが、それ故に走る者も、観る者を熱くさせる力がある。
普段の公道に近い競技のため、高度なテクニックが要求されギャラリーもドライバーも手に汗を握り白熱していく。
多種多様なジャンルからのドライバーが揃う特設コースは、独特な雰囲気をもちそれが、ヒルクライムファンが増える要素でもある。

第1回目より毎年参加し、3度目のチャレンジするヒルクライムに魅せられたドライバーも数多い。
タイムよりもこの競技を肌で感じ空気感、雰囲気を楽しむ平均年齢の高い男たちが子供の様にはしゃぐ姿。
これもまた最高!

今年もまた一番じゃないと気が済まない男たち、参加ドライバーの一部をご紹介したいと思う。

去年の覇者。「工藤 丈輔」
「絶対王者」が誰よりも似合う男。S2000スーパーチャージャー400馬力のマシンをねじ伏せた2018HillClimbの走りは、まさに怪物・・・
そこに居たすべての者たちを魅了させた。その牙城を崩そうとプロドライバー「中村 啓」が今年も参戦が決定した。
「敗者は、似合わない」と今年は、極秘で進められた北海道Super HillClimb専用機!
そのプロジェクトを意味する並々ならぬ熱き魂。当日の熱い戦いが楽しみだ。

他にも淡々とトップタイムを狙い脅かす不気味なファイターたちが参戦してきた。
「アサイ ヤスジ」
FF使いでは、全国でもトップクラス。かつ、知らないものは、いないだろう。
筑波サーキットタイムアタックは、シビックで日本最速タイムとほぼ差のない走りを見せつける。
十勝サーキットでは、FFコースレコードホルダーでもある。一番だけが知っているあの走りは、観ている者たちの目に焼き付けられる。
もう一人。
JAFジムカーナ全日本シリーズ優勝。日本一早い男に輝いた「田口 玲」
勝負の世界を極め知り尽くした男。己をだけを信じ、超繊細な走りに拘り続けて勝ち取った歴史。

この世界を知っている戦いを目の当たりに出来るのはこの日、この場所この時でしかありえない。「歴史の一コマ」観れるなんて彼らと同じ時代に生まれてきて幸せでしかない。
決して大げさではなく心からそう思った。
まだまだ他にもたくさん輝かしい活躍をされた、されているドライバー達がエントリーをしている。
後の機会に紹介していこうと思う。

本当に誰が勝ってもおかしくない北海道Super HillClimb with もりまち
底知れないじゅうあつと興奮の中での戦いをドライバーもそして私を含むギャラリーも大いに楽しみたい!!

皆さんにお会いできるのを今か今かと楽しみにお待ちしております。

同乗走行のお知らせ

そろそろ参加車両の整備は、大詰めを迎えている頃だと思いますがエントリー期間残り一か月を切りました。
今週末からエントリー受理書の送付を開始いたします。
エントリーフォームから受け付けた方には、送信いただきましたアドレスへ送信致しますのでご確認お願い致します。
届きましたら間違いがないかご確認ください。

今年もすでに水面下で行動している方、情報収集している方など当事務局の耳に届くほどです(笑)
そこで2019 どんな方達がエントリーしてきているか今現在、参加者の状況をご紹介したいと思います。

去年総合優勝タイム保持者 工藤 丈輔選手がS2000でSuper HillClimbへ参加します。
「誰が来ても俺には、勝てない」と宣言し新たなるタイトルをほしいままにするのか・・・恐るべし!

今年も更なる進化を遂げているクイックフォックス AE 86トレノ
2017より参加している函館市 齊藤 善之選手も期待です。

去年の雪辱を晴らすために今年は、秘策を考えている模様・・・
HillClimb専用Newマシーンも準備しているとかしていないとか。
函館から参加のプロドライバー中村 啓選手

上記3名の選手が土日の二日間 なんと同乗走行もしてくれます。
是非横に乗ってみたいという方は、当日お配り致しますパンフレットの同乗走行応募用紙に記入して下さい。
応募多数の場合は、3名のドライバーにて抽選していただきます。

更に今年も初参戦選手、常連選手もいらっしゃいます。

苫小牧から田代 良二選手 BMW M4
工藤 大祐選手 AE86 スプリンタートレノ

砂川市から平鹿 一美選手 インプレッサ 沢山の協賛品いただきありがとうございます。

札幌市からカサイ ヒロヤス選手 フェアレディZ S30Z
アサイ ヤスジ選手 CIVIC EG6
佐藤 範夫選手 フェアレディーZ
岩田 紀之選手 エボ7 GT-A
岩船 尚幸選手 FD3S
キム ミンス選手 スバル インプレッサ S204
タナカ タカノリ選手 BMW z4mクーペ vln
花岡 春樹選手 スカイライン
北島 慶嗣選手 986 ボクスターS

八雲町 那波 英剛選手 ゴルフ6R

函館市 藤林 秀司選手 マツダ・ロードスター
下條 正司選手 ヴィッツ・1000㏄
浜山 伸雄選手 ロードスター

全道各地よりエントリーいただいております。
今年も皆さんとお会いできるのを楽しみにしております。